ダンベルについて 最近、身体のたるみが気になり筋トレを始めたのです…

筋力トレーニングについて質問です。
胸筋を鍛えるトレーニングでダンベルフライを…

筋力トレーニングについて質問です。
胸筋を鍛えるトレーニングでダンベルフライをよくやるのですが、ダンベルフライをバンザイ気味にやると胸筋がストレッチされて凄く胸筋に効いている感じがするんですが、これって本当に効果ありますか?ダンベルプルオーバーに近いですかね?詳しい方いたら是非ご回答ください。
ちなみダンベルは10?13キロです。

私もよく胸のトレーニングにダンベルフライを取り入れます。
どの程度手を上にあげるかによりますが、少なくとも通常のダンベルフライよりは縦方向のストレッチも効いていると思います。
ただダンベルフライは重量や方法を間違えると肩を痛める可能性があります。
ダンベルフライとプルオーバーを別々にされた方が高重量が扱えて効率が良い刺激が入ると思います。

ダンベルショルダープレスを行うと肩がゴリッゴリッと鳴るのですが種目としてやら…

ダンベルショルダープレスを行うと肩がゴリッゴリッと鳴るのですが種目としてやらない方がいいですか?何日か前にショルダープレス行ったですが今若干肩関節付近が痛く休息しています。
以前にも痛めたことがありましたが休んでいたら治りました。
今10kgのダンベルで試しにショルダープレスやアーノルドプレスを行うと少し痛むとともに肩がゴリゴリ鳴るのですが自分に合っていなくて行わない方がいい種目なのでしょうか?フォームが悪いのかなと思い鏡を見て行っても鳴ります。
あとサイドレイズもミシミシ、コリッと鳴ります。
自分のように肩が鳴るタイプはどのように肩トレしていけばいいでしょうか?

肩がゴリッゴリッと鳴るからといって直ちに肩関節を痛めるとは限らないけど、現在の運動・軌道では肩関節にストレスを与えている可能性もあり、こなし方をやや変えた方が無難かと。
ショルダープレスは、一般的にはしっかり両肘を外側に張って、その状態をキープしたままで上げ下げ(アーノルドプレスもスタート時は同様)しますが、これに対して、両肘を身体のやや前寄りに構えてそこから上げ下げするやり方もあって、後者の方が肩関節への負担が抑えられ、肩のその鳴りも出ないで続けられるかも。
更に、完全に両肘を身体前方(胸前)に持ってきて、逆手でこなすショルダープレスもあります。
逆手では順手の場合よりも、ダンベルを低い位置まで無理なく持ってこれ、運動に大胸筋も参加し、三角筋の前部と共に大胸筋の最上部(鎖骨側大胸筋)にも負荷がおよびます(私は逆手のショルダープレスを大胸筋の最後の仕上げにしばしばやるようにしています。
)。
サイドレイズは、一般には腕を真横に上げるとされますが、肘を適度に曲げたままでの動作の故、真横に上げてるつもりでも肘が後方に引けやすいので、意識的に肘からやや前寄りに上げてよいです。
その方が肩のその鳴りも抑えられやすいかと。
また、ダンベルが肩の高さほどにきたときに、ダンベルの小指側よりも親指側の方が高くなるように。
小指側の方が高いと肩関節へのストレスが大きくなります。
三角筋の中部には、サイドレイズのほか、アップライトローも有効なので試してみてください。

鳴るのは構わないけど、痛いのはダメですね。柔軟性を高めながら、バーベルより軌道の調整が効くダンベルを中心にやるのが良いでしょう。高重量は避けて。>

ダンベル。

ダンベル。
ダンベル10kgセットを2つ買って1つにして約20kgで使っているつもりでしたしかし少し物足りないと思ってよくよく重りの数字を足すと1セット分だけでも7.5kgでシャフトも含めて体重計に乗せても8.5kgでした。
ここで質問です。
重さが売り文句と違うのはダンベル業界では当たり前なんでしょうか。
少し騙された気分です。
回答よろしくお願いします。
補足シャフト、留め具、重り、全て含めて8.5kgでした。
ちなみに体重計は壊れてませんがもしかして体重計で計ってることが問題なのでしょうか?

安物は200グラムくらい余裕でブレるが、ここまでは笑えるレベル。
表示より軽くした方が、貧弱な使用者がドヤ顔できて、そのメーカー好きになるから、かもね。
嘘か本当か怪しいレベルだが、17キロってことやろ?合計。
問い合わせてみたら?作り話ぽいけどな(笑)体重計、ダンベル持って乗って、だよな?体重との差し引きで分かるわけや。
まさか、ダンベルのまま載せてってこと?測り方に問題がある可能性が、、

うわーー!!!!!お恥ずかしいことに、仰る通り完全にダンベルのまま乗せていましたちゃんと持って計ったらしっかりと10kg差が出ました。お騒がせしました。ということで自分がいかに世間知らずかよく分かりました…。色々な可能性の候補をあげて頂きありがとうございます。危うくメーカーに悪い風評被害を与えてしまうところでしたとても助かりました。>15%のズレとかあり得ないレベル。もしホントならそのメーカーはおかしい。ただ、正直体重計が不正確なんじゃないかな?って思う。>普通シャフトはカラーと合わせて2.5はあると思うんだけどなw>シャフトの重さ足してください。>

ダンベルカールについて

ダンベルカールについてネットで調べたらダンベルカールの平均重量は男性15kg程度、女性6kg程度なんて書いてあって驚いたのですがこれは事実なんでしょうか?ちなみにこのサイトですhttps://kintorecamp.com/arm-curl-average/そもそもバーベルカールの平均の1/2がダンベルカールの平均って意味が分からないです両腕で支えるのと片腕で支えるのとでは全然変わりますよね普段筋トレしてない人の方がはるかに多いのにいきなり15kgや10kgのダンベルで、正しいフォームで10×3とかできる人なんて極少数だと思います実際自分もダンベルを使った筋トレを始めて半年目でようやく15kgでできるようになりました当時もともと全く運動していなかったせいもありますが15kgなんて全く上がりませんでした

私もダンベルカールの平均値が気になって調べたことありますが、トレーニング未経験者がダンベルカール15kgが「平均値」って嘘だろ?って思ってますね1RMだけでもかなりキツいし。
もちろん、トレーニング重ねればできると思いますが、トレーニング未経験者だと10?12kgってとこだと思うんだよねぇ…ベンチプレスやデッドリフト、スクワットの平均値に比べて、ダンベルカールの平均値だけやたらハードル高いと思ってます多分、理由はダンベルカールのMAXを測定してる人が少ないからだと思いますね母数が少ないから、積極的にトレーニング志望するような層ばかりが対象となっていて、平均値が跳ね上がってるのではないかなと感じてます

僕は30代だけど、周りの同年代にダンベルカール15kgなんてやらせたら、一発で肘壊すと思うね(笑)

そもそもダンベルカールの重量測定なんてしたことないし、どうやって平均を求めているのか?

まあウェイトトレーニングの平均なんて、気にするのもナンセンスですよ。>ダンベル カールで丸太みたいな腕の太さを手に入れたいなら、10レップのカールでは少な過ぎる。20レップ前後を超ストリクトに3セット以上で中1日のトレーニングが必要。ダンベルで重量重視の人はド素人。ベンチプレスやデッドリフトなら分かる。>Webにはいい加減な情報を発信する人がたくさんいます。あなたが見たのもその一つです。

あなたが言うように、人間の体には両側性欠損という働きがあり、片手で挙げるより両手で挙げた場合の方が、重量は下がります。

バーベルカールで30kあげられるとしたら、片手では17.5kくらい行けるはずです。
またストリクトなフォームで、平均的な体系の人が(例えば)15kをあげられたとしたら、これは強い方だと思います。>ダンベルカールは特に、人と比較するのはナンセンスです。

ジムでも痩せた初心者が20kgを振り回している横でボディビルダーがそれ以下の重量でやっているのを見ませんか?

小筋群は特に、そう言ったエゴから解放された途端に発達をし出すと個人的に思います。>長年トレーニングしてるが一回も測定されたことないし、ダンベルカールなんて1RMMAXをやったら危ないだろ。

根拠ないぜよ。>

筋トレ初心者でダンベルを買おうとしているのですが、

筋トレ初心者でダンベルを買おうとしているのですが、検索すると女性は最低でも40キロのものを買ったほうがいいとあるのですが本当に40キロ必要でしょうか。
正直ダンベルを片手で上げて下ろしての一般的な使い方で2~3キロのものでちょっと重いなという感じです。
たしかにランジなど全身(下半身メイン)を使う時は2キロでは軽そうだとは思うのですが、今はスクワット30回やるのにもやっとの体力です。
自重トレやダンベルトレなどやってからエアロバイクをやろうと思っているので、無酸素運動的にダンベルを使おうかなと考えていたのですが、最初から40キロ~60キロのものを用意したほうがいいでしょうか?それとも軽いものに慣れたらのほうがいいでしょうか。
ちなみに夫も共有で使うかもしれません。
用途はダイエット、健康維持が目的です。

ダンベル不要。
いまは、ひたすら自重筋トレを頑張る。
で、自重筋トレでは、如何にも負荷不足という感じになってから、ダンベル購入を考える。
絶対に40kg以上は必要だという感覚になってから、ダンベル購入を考える。
40kgがキツイという感覚であるうちは、ダンベルなど不要。
まずは、自重筋トレを頑張る。
自重筋トレでの、ストリクト&フルレンジの正しいフォーム習得が先決。
ちゃんと、自重筋トレが習慣化されて、筋トレというものの継続が可能と分かってから、ダンベルを購入しましょう。

仰る通り自重も満足にできないレベルです。ちなみに目的はダイエットなので、遅筋?を鍛えたいのですがその場合も2桁のダンベルは必要になるのでしょうか?>ダイエット、健康維持が目的であればそもそもが不要でしょ。

40kgセットなど買ったところで持て余すだけ。
自重トレーニングやウォーキングで十分。>あらら、20kgでもと思いながら読んでましたら、旦那さんもお使いですか。
でしたら、30kgの可変重量を二本、それとトレーニングベンチもお揃えなさい。>そんなデタラメどんなサイトよ。むしろそんなサイトに出会う方が貴重笑。ダンベルはよくパーソナルトレーニングで使ってる可変式ダンベルだとオシャレで場所とらないからオススメ。>40kgを買ってBIG3をやる。>最初からそんな重いの持ったら筋を痛めますよ?

2?3で重いのであればまずは水の入ったペットボトルからでも十分。アスリートじゃないんだから。>

ダンベルショルダープレスが肩だけでなく、

ダンベルショルダープレスが肩だけでなく、広背筋に聞いてしまいます。
肩は下げるようにはしているのですが…何がいけないのでしょうか?

背中を反りすぎたり下に下ろしすぎたりすると広背筋にかかりやすくなる、普通はあんま効きませんがなので、体幹部は真っ直ぐにしてそらしすぎないようにして、ダンベルをおろす深さは肘が肩関節と水平になるくらいまでにする

背中を結構反っていたので、もう一度フォームを見直してみます。ありがとうございます!>ある程度の重量以上になると広背筋にも効きます。
ただ挙上にはほとんど関与しないと思いますので問題ないと思っています。>

ダンベルってバーベルの上位互換?

ダンベルってバーベルの上位互換?お世話になります。
筋トレで、バーベルの存在意義がよく分からなくなりました。
ベンチプレスなんかはバーベルでやるイメージが強いですけど、実際ダンベルでやる方が可動域広く取れて、バーベルよりも強い筋肉痛が来ます。
それに、バーベルよりもダンベルの方がドロップセットの重量変更が素早くできます。
バーベル種目はほとんどダンベルに置き換えられますし、こう考えると、ダンベルはバーベルの上位互換だから、あえてバーベルを使う意味がわからないです。
唯一、スクワットはバーベルの方がかつげるからやりやすいですが、、。
バーベルのメリットは高重量が扱えること、と言ってる人もいましたが、筋トレの目的はあくまで筋肉に刺激を入れることであって、何キロ挙げれたかなんて数字を追うのは目的を取り違えてると思います。
偉そうに書きましたが、自分が見落としてるバーベルのメリットがあるのではないかと気になったので、質問させていただきましたm(__)m質問は、バーベルのメリットとは?でお願いします。

何kg挙げられたという数字を追っているのではなく、高重量を扱うこと自体が重要なトレーニングの要素です。
片手25kgずつのダンベルでカールするより、60kgのバーベルでやるほうが効く場面もあります。
私は140kgでベンチプレスをやらないと、大胸筋を追い込めません。
ダンベルでは実行不可能です。
60kg以上のダンベルはまずないし、あってもスタートポジションに持っていけません。
40kgずつで回数をこなすことはできますが、それではパンプはしても、使い切った感じにはなりません。
また、ラックから限界重量のバーベルを胸まで降ろし、渾身の力を込めて挙げて、ラックに戻す。
最後の一回を完遂できた時の爽快感は、ダンベルでは味わえません。
ダンベルで事足りる人にはバーベルは不要かもしれませんが、そうでない人が多いから、バーベルはなくならないんですよ。

デッドもダンベルでやるのかね?まぁハッキリ言えば、君は筋力が低過ぎるからダンベルサイコーって言えんだよ。中上級や上級者が肥大系でやるにしても、ベンチなら最低40はないと話にならん。ゴールドなら揃ってるかもしれんけど、ワシが今まで見てきたジムには36や32が良いとこ、中には22というふざけたジムもあった。一箇所だけ100ポンド、45キロのがあったけど、その時は楽しかった。要するにさ、君は君の尺度でしか測れない子って事や。それに素早く重さを変えるってバーベルのほうが明らかに早い。それとも君は複数個ダンベルおいてやるのかね?マナー違反だよ、君、退場(笑)>トレーニング続けてれば違いがわかるよ高重量が扱えるってのは数字を追っている訳では無いしねとりあえずその理由でバーベル使わないのがマイナスってのは確か>“何キロ挙げられたのかなんて数字を取り違えている”との事ですが、ボディビルディング的には仰る通りかと。しかしながらパワーリフターと言う人種が存在することを思い出してください。彼等の競技種目であるビッグ3とは全てバーベルな訳。本番種目の練習をしないアスリートはいないでしょう。リフターは重い物を如何に軽く挙げられるかと言う技術を習得する。ビルダーは軽い物を如何に重く効かせられるかと言う技術を習得する。 ここにもダンベル、バーベルの用途の違いが現れますね。ビルダー系はダンベルの効かせる使い方が上手いです。 だから概ね質問者様の仰る通りかと。>ダンベルでは、プレート部が身体に接触するので可動域が狭まる。一方、バーベルでは、シャフトを乳頭から鳩尾の間あたりに下すことで、筋のストレッチ感が大きくなる。なにより、レッグドライブで、肩(三角筋)への依存度が低くなる。漸進法が良く機能する。それが、理屈ではなく、バーベルをやる人の実感だと思う。

ダンベルの原型になるものが最初に出現し、その後、上位互換としてのバーベルが考案されたということだと思う。ダンベルによる高回数実施(回数増狙いのトレーニング)から、バーベルによる筋力パワー強化狙い(重量増狙いのトレーニング)にシフトした感じかなと思う。

筋刺激を、筋肉痛の有無で判定するのではなく、扱い重量の大小で考えるべきだとも思いました。漸進法ルールにしても、筋への刺激を継続する為に、プレート増をするというのが基本的な理屈になっています。

筋肉痛が良いということなら、ウォーミングアップとクールダウン、それに、ストレッチを無視したりすることで、効果が上がることになってしまう。栄養バランスも悪くすることで筋肉痛の発生により期待できてしまう。が、そういうことでは困る。>あなたにとっての筋トレの目的は筋肉に刺激を入れる事なのでしょうが、そうでは無い人だって沢山いる訳で、全員が全員同じ目的でやっている、というは思い違いでしょ。
まあそれは置いて置いたとして、私が思うバーベルの利点は利便性ですね。ベンチ100kgを超える人が10rmの負荷でトレーニングしたかったらダンベルだと大体30kgオーバーが必要じゃ無いですか?でも30kgを越すダンベルって中々無いと思いますよ。ましてやデッドリフトなんて100kg超は珍しく無い訳で、50kg、60kgのダンベル用意するのも難しく無いですか?勿論あるところのはあるのでしょうが。その点バーベルなら100kg200kgくらいなら結構そこらへんのジムでも出来るでしょ。という事で高重量を用意しやすい、というのがバーベルの利点です。>

ダンベルベンチプレスばっかりやった結果、ダンベルベンチプレスの方が、バーベル…

ダンベルベンチプレスばっかりやった結果、ダンベルベンチプレスの方が、バーベルベンチプレスよりも重い重量を扱えるようになったのですが、このままダンベルベンチプレスで重い重量を扱えるよう、トレーニングを続けた方がいいでしょうか?それとも、バーベルベンチプレスに切り替えたほうが、筋肥大効果が高いでしょうか?

そのままダンベルベンチプレスで重い重量を扱えるよう、トレーニングを続けた方がいいでしょう片手か両手かと安定感を考慮すると普通はダンベルベンチプレスの2倍以上バーベルベンチプレスが重い重量になりますがね

バーベルがあるなら両方やりましょう。
両方やる方が、どちらかのみをやるより遥かにメリットがある。>切り替えるというか、刺激の種類は変化させる方がいいと思う。
どのくらいの重量の話をしてるのか知らんけど。>こんばんは。

バーベルの方が軌道をコントロールしやすく筋肥大しやすいはずです。>まだバーベルに慣れていないだけで練習すればすぐにバーベルの方が高重量を扱えるようになります。ダンベルの方が大胸筋の可動域を広く使えるのでボディメイクという意味では有効かもですがバーベルも大胸筋厚みを出すのに大切だと思うので結論的には両方やるといいと思います。>バーベル半月もやれば確実にダンベルよりあがるようになるけどね。まぁダンベルを極めりゃええ。ロングシャフト使えば50キロとかも作れるし楽しいかもね。>

ダンベルでの筋トレについて質問です。

ダンベルでの筋トレについて質問です。
自宅でダンベルを用いた筋トレを始めて3ヶ月半が経ちました。
飛躍的に筋肉が付いてきて、筋トレをするのが楽しみになりました。
年末か年明けぐらいには、バーベル、ベンチなどを一通りそろえてホームジムの設立を計画していて、それまでにダンベルで出来る限り鍛えとこうと思ってます。
質問です。
ダンベルのメニューも色々ありますが、例を挙げると、①ダンベルスクワットは今のところ、片側20,25㎏×2。
計40、5㎏が10回が限度の重量です。
②サイドレイズは今のところ、片側6㎏×2。
計12㎏が10回が限度の重量です。
シャフトも込みの重量ですが、それぞれ何㎏で10回出来れば『凄い、力がある。
』と言えますか?今の私が10回出来る重量では、まだまだですか?

ダンベルスクワット、ダンベルフロアプレス、ダンベルベントオーバーロウで30kg×2個を持てるようになってから、バーベル環境を整えるのが賢明。
それほどの高重量を持てないうちは、宅トレ者にとって、バーベルは殆どナンセンス。
また、サイトレイズという単関節運動ではなく、ワンハンドでミリタリープレスというのが安全に肩強化をやれる。
複関節のミリタリーがお奨め。

ダンベルについて

ダンベルについて最近、身体のたるみが気になり筋トレを始めたのですが動画を見て、極力正しいフォームでやるようにしてました。
ただダンベルをやると、こう、骨に沿って掌が赤くなるというか、何というか。
まぁ重いしなるわなー、と気にせずやってたんですが内出血しちゃいまして持ち方が悪いんでしょうか?手放さない様に少し強めに握ってたんですが、もう少し力を抜いた方が良いんですかね?

何をなさり、何処かどうなのか?まるで分かりませんよ。
(^o^)ともあれ、握りはおしなべて緩やかが良いと思います。
ダンベルのベンチプレス、フライ、ロウの類もストラップを使いますから握りは力が抜けています。
私はやりませんが、カールなども皆さん手のひらは開いていますね。