ダンベルについて 筋トレ初心者です。ダンベルトレーニングをやろうか…

自宅トレーニングに使用するダンベルの重量について。

自宅トレーニングに使用するダンベルの重量について。
筋トレを始めるにあたり、ダンベルとベンチの購入を考えています。
メタボなので少しでも肉体改造になればとは思っていますが実の所、本当の目的は別にあります。
それは自分は筋肉痛が好きだと言う事です。
普段使わない筋肉を使った時、重いものを持ったりした時、例えばハムが筋肉痛になった時に腰を落としてハムがストレッチされるポジションで揉むと痛気持ちいいあの感じが好きなのです。
なので肉体改造は二の次であくまでも筋肉痛を楽しむ事を目的としてトレーニングを始めようと考えています。
メニューに関してはYoutubeでその世界では恐らく有名であろう方がベンチとダンベルでできる全身のメニューの紹介をアップされており、これがとてもわかり易いのでこちらを実践してみようと思っています。
脚3種、背中2種、胸2種、肩1種、腕2種、計10種です。
そこで購入するダンベルの重量ですが片手30kgで十分でしょうか?40kgと迷っています。
また、一応伺っておきますと片手30kgでも軽い細マッチョは目指せますでしょうか?今のところその気はありませんがやっているうちに目指したくなるかもしれません。
また、一週間でメニューはどう割り振るのが良いでしょうか?筋肉痛が完全に治るまではその部位はお休みするべきですか?(筋肉痛を楽しむ事が主目的と書いておきながら何気にその辺も意識している・・・。
)有識者の方のご意見、アドバイスをいただけると幸いです。
お薦めのダンベル、ベンチ(できれば折りたたみ式)のメーカー、逆にやめたほうが良いメーカーがありましたら書き添えいただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。

一年半くらい週3ペースで筋トレやってますが、ダンベルは24キロしか上がらないです。
ダンベルカールに関しては、12キロくらいです。
ジムにいっても、ダンベルで30キロを扱ってる人はみたことありません。
【バーベルではあります】

30kgと聞いて正直ピンとこないのですが相当なもののようですね(笑)
スーパーで5kgのお米の袋を6袋持ってみればわかりますかね・・(変な目で見られる)

脚のメニューには他の部位に比べ高重量が必要そうなのでまずは30kgを購入して
必要になったらプレートを買い足せば良さそうですね(必要になる日が来るのかは疑問ですが)>まぁ、私はなるべく筋肉痛を起こさないようにトレーニングしていますけど、痛みがお好きなら内容にもよりますが、ひとまず30kg二本ありゃしばらくは楽しめますよ。
但し、お書きになってるハムストリングスなどは、ダンベルじゃ程なく痛みが来なくなりますよ。
そん時は、バーベルってことですね。

さて、ほかのご要望はお心変わりがあってから、改めてお訊ねになったらいいさ。
ひとまず、youtubeを参考に、筋肉痛を楽しんでください。>ダンベルひとつでやる。ベンチ不要。ゴブレットスクワット、ワンハンドフロアプレス、ワンハンドロウ。こういうのを、時間をかけてひとつひとつ、正しいフォームを学ぶ。最初は、数種目に絞って、大筋群のみをやる。>痩せたいのであればランニングなどの有酸素運動をお勧めします。ダンベルなどはそもそも痩せる目的ではなく筋肉を鍛える目的で行います。重量は調整できるタイプのダンベルを買った方がいいと思います。アーミーダンベルで検索すれば出てくると思います。メニューは一週間かけて全身をローテションした方が効率がいいです。あと週に一回は完全にオフの日を決めた方が効果が高いです。長文すいません。>BIG3をやる。>

ダンベルスクワットの際、ダンベルを下に下げるフォームと

ダンベルスクワットの際、ダンベルを下に下げるフォームとダンベルを肩に担ぐフォーム。
どちらを選びますか?個人的には肩に担ぐ方が自然な感じかなと。
下に垂らすと窮屈な動きになるようで。

ダンベルを手に下げる形のスクは、限りなくデッドに接近する。
一方、ダンベルを肩に担ごうとすると、上肢の力で引上げ(静止維持)可能な負荷に限定され、即ち、負荷不足になるのは必定。
低負荷を肩に乗せても、スクとしての効果には疑問が残る。
そのあたりが、ダンベルの限界。
フルボトムで股関節(屈曲)の柔軟性を狙いつつ、そして、フルボトムゆえに低重量でも効果に期待できそうなものとして、ゴブレットスクワットを推奨したい。

ありがとうございました。

ゴブレットはダンベルを落っことしそうで
怖かったのですがこんど挑戦してみます。
>

ダンベルベンチプレス

ダンベルベンチプレスダンベルベンチプレスの重量が一向に伸びません。
スタート15キロで初めて5ヶ月程で30kgでセット組めるようになったのですが途中肩を怪我してしまい1ヶ月程全くプレスができない状態になりました。
怪我をした理由は大体わかります。
1セット10回など回数を決めずに1セット目から18回→2セット目9回→3セット目重量落とす25kg14回と、マイセットマイセット潰れるまで上げてました。
そのせいで怪我をしたと思った私は、怪我が治ってから1セット10回と回数を決め、同じ重量で10rap5セット組めたら重量をあげるようにしました、怪我が治り25キロまで重量が下がり1ヶ月ちょっとで30kgを持てるようになったのですが、30kgから4ヶ月ほど重量が全く伸びません。
なのでまた前の潰れるまで毎セット上げる方法に変えてみたんですけどそれから2ヶ月ほど全くrap数も伸びずに悩んでいます。
どうしたらいいですか?ちなみに筋肉痛は毎回きます。
3、4日程度痛みが続く程で、個人的には結構胸に刺激はいっていると思います。

重量を上げることを考えるなら、どんなウエイトトレーニングでも、高重量で低回数が鉄則です!重さをあげて回数を少なくしてください!

ご回答ありがとうございます。35kg5rapといったように行った方がいいですかね?>神経系に刺激を与えてみては?
具体的にはバーベルベンチプレスで70kg-80kgのレンジで限界repをやり、それをメインに3セット。
あとはもし普段あまりやってないようでしたら、広背筋、脊柱起立筋、ハム。
種目としては懸垂、デッド、レッグカールですね。ダンベルベンチの姿勢が安定します。
それから肩甲骨周りのストレッチ。>クレアチン取ったり体重増やすと伸びます

あと可動域を制限したりフォームを見直すという手もあります>ダンベルベンチプレスは、こなせる重量が増していく段階で、違った壁のようなのが現れてきて、人によって違うけど、例えば片手20キロになってくるとオンザニーを使わないとトップ位置に持ってくるのが難しくなり、片手30キロになってくると前腕(握力)・上腕・肩のパワーの必要性を感じたり(ラックにセットされたバーベルでのプレスよりもこれらの部位の弱さ・強化を痛感させられるかと)。

大胸筋に負荷がちゃんとかかっているかに注視しつつ、前腕・上腕・肩のうちいずれが弱いかを考えて、その部位の強化を。

「30kgから4ヶ月ほど重量が全く伸びません。
なのでまた前の潰れるまで毎セット上げる方法に変えてみたんですけどそれから2ヶ月ほど全くrap数も伸びずに悩んでいます。」

私は毎セット潰れるまで(限界まで)というのは基本的にはやらないです。プレス動作やプル動作で胸や背中を鍛えようというときに、特に1セット目から限界までやろうとすると腕の方が先にへばって2セット目以降もそれを引きづりやすいからで、最後のセットで追い込んだり、第2種目を追い込みやすいものにしたりで対応してます。私はジム利用のため、ピン操作で即座に負荷を変えられるマシンも、様々さ重さのダンベルも揃ってるので、簡単に追い込みのできる環境にもありますが。

ダンベルベンチプレスは、ウォームアップセットは1セットを10レップにしてるけど、メインセットは1セットを8レップにしてます(8レップを超えると腕の力に頼ると思えるから)。

もし「同じ重量で10rap5セット組めたら重量をあげるようにしました、」でも、このメインセット前にメインセット重量の+2.5キロを1セット(数回でも挙げられたらOK)をこなしておくとか。メインセット前(ウォーアップセット後)にやっておくとメインセット重量が軽く感じられます。>出来れば、バーベルに持ち替えて、2 for 2 でやる。バーベルで効率的な筋肥大に期待する。地道に、筋量増による筋力アップを図るのが良いと思う。

ダンベルでの漸進法ルールの実施は、ちょっと難しい。バーベルなら、全体で2.5kg増が可能だが、ダンベルだと、全体重量が5kg増(片方2.5kg増)になるのも難点。

しかし、まあ、ダンベルで刺激が充分と感じているのなら、それはそれで、軽負荷であるのが、見せ筋づくりの手法としては、値打ちという考え方もあって良い。30kgで納得できる刺激を得られているのなら、その重量のまま、よりストリクトに、よりフルレンジにということで良いと思う。

つまり、重量を追求したいのなら、バーベルにすべきというだけの話。>

ダンベルロウで背中の上部と真ん中とを鍛えられますが、下部はどのような種目をや…

ダンベルロウで背中の上部と真ん中とを鍛えられますが、下部はどのような種目をやればいいでしょうか?ダンベルしかなく、ダンベルロウを最近ですがやり始めました、ダンベルロウは背中の真ん中あたりを鍛える種目ですよね?学生時代部活でやるようにバックエクステンションで鍛えられる筋肉を自宅でダンベルを使い鍛えるのはどのような種目をやればいいですか?

ダンベルロウを肩の高さよりも腰の方を少し高いぐらいで動作すると、背中の下部(脊柱起立筋)に負荷がおよびやすくなります。
バーベルの方が望ましいけど、デッドリフトやグッドモーニングはダンベルでもできます。

ダンベルについて。
ダンベルの回数は重さよりも回数で攻めた方が良いですか?

ダンベルについて。
ダンベルの回数は重さよりも回数で攻めた方が良いですか?筋トレ始めて3カ月の初心者で、ダンベルは10キロ(両方で5キロと5キロ)の重さでやるのが基本的にやってるのですが、最近20キロの(両方10キロ10キロ)を買ったのですが。
ダンベルでやるのに関しても10キロの場合いろんな種目基本的に15×3セットをしています20キロの場合は5×5セットしています。

ダンベルを一つに纏めれば20kg以上になるはず。
それを持って、ゴブレットスクワット、ワンハンドフロアプレス、ワンハンドロウをやる。
各エクササイズ、10×2で良い。
筋力増加につれて、プレートを買い足す必要がある。
とりあえず、当面の目標として、ダンベル扱い重量、30kgを目指す。

15キロがちょうどだと思います。>

ダンベルベンチ42.5kg10レップですが3回ほどやってみたスミスマシンのベンチプレス…

ダンベルベンチ42.5kg10レップですが3回ほどやってみたスミスマシンのベンチプレスは100kg3レップくらいです。
ダンベルベンチ42.5kg10レップだと大体このくらいでしょうか?それとも慣れればもっと上がるようになりますか?

ダンベルの片手×3倍が目安とされています。
得意不得意があるのでなんとも言えませんがね

ダンベルの購入について。

ダンベルの購入について。
重量固定式のいわゆるジム用ダンベルを買い揃えようと思うのですが、ボディメーカー、アイロテック、ワイルドフィットはどれも大差ないでしょうか?ivankoとかが質がいいのだろうかとは思うのですがちょっと厳しいかなと思うのでこちらの3社から選ぼうと思います。
値段的にはアイロテック>ワイルドフィット>ボディメーカー(送料込み)なのですがそれほど金額も差がないのですが実際どうなのでしょうか?安物なのでどれも同じで値段、デザイン、好みくらいでしょうか?3社とも使ったことがある人はいないとは思いますが、ここの買ってどうだったみたいな感想がいただけるとありがたいです。
また重量固定式ダンベルの安物を買うことのデメリットってありますか?あと今までジムでもグリップ回転式のダンベルしか使ったことないのですが、種目によるとは思いますが固定式のメリットもあるのでしょうか?一応回転式のを選ぼうと思っているのですがよろしくお願いします。
補足やはり安物だと耐久性が不安ですかね?とりあえずダンベルでは40kg以下しか使わないかなとおもい10セットくらい買おうかと思ってたのですがすぐだめになるなら意味ないかなと躊躇ってしまいます。
ダンベルで壊れるとかあるのでしょうか?

三社は中国の同じ工場で製品を作っているようで、まったく同じ商品が別の名前で販売されたりしています。
ファイティングロードもそうですね。
それらの中では、ボディメーカーが品質管理をしっかりやっている印象です。
四社から同じ商品を購入したことはなくそれぞれから別の製品の購入ですが、注文と違うものが届いたり、製品に錆が浮いていたり、説明書やパーツに不足があったりという問題が発生していないのは、今のところボディメーカーだけです。
ダンベルは基本的に壊れるものではありませんがメッキ仕様のものは、メッキがはがれることがよくあります。
破片が鋭くて怪我のもとですから、避けるほうがいいでしょう。
グリップは回転式のものが圧倒的に扱いやすいです。
回らないと、カールなどの動きで余計なトルクがかかり、前腕が疲弊してターゲットの筋肉を鍛え切れなくなります。
費用と置き場所に余裕があるなら、プレートはめ換え式ではなく固定ダンベルをお勧めします。
はめ換え式は、使用中にカラーが回って緩む、いちいち重量を変えないと次の種目に移れない、高重量でオンザニーができない等、扱いにくさや無駄な動作が多くなります。
固定式で、15kg前後ぐらいから2kg刻みで35kgまであれば、まずたいていの種目は快適に実行できると思います。
それより軽いほうは手軽な重量可変ダンベルでもいいし、重いほうはバーベルのほうがいいでしょう。
ご検討ください。

ホームトレーニーの場合は、可変式ダンベルを基本に考えてもよいけど、可変式でも予め2種類ぐらいは揃えておかないと追い込みがやり辛かったり。また、可変式ダンベルはシャフトが飛び出た凸状になってもいるからオンザニーもちょっとやり辛いでしょう。

ワンハンドダンベルローのように、もっぱらダンベルを前後もしくは上下に動かす場合ては、ローリング式でなくてもよいかもしれないけど、ダンベルプレスなど多くはローリング式の方が扱いやすく有利です。また、リストストラップのシャフトへの巻き・外しの作業も素早く簡単です。

私はジム利用で、質問中に挙がった3社メーカーのローリング式は使ったことがないけど、値段が安すぎ。耐久性など大丈夫?と思ってしまいます。

いずれにしても、高重量になるほどローリング式が有利になってきます。費用対効果も含めて検討を。>重量可変式の方が、応用が効きやすいので、私はオススメです。

鍛える部位や種目によって、適切な重量は大きく変わってきますし、筋力が上がれば、それに応じて重量を変えていく必要があります。
動き方によっては、プレートだけで鍛えた方が持ちやすい、という場合もあります。

また、.5kgレベルなどの小さな調整も可能です。
余計な回答ですが、ジムでも経営しない限りは、可変式の方がバリエーションがあります。>

大胸筋の筋トレでダンベルプレスをしていると、画像の赤丸の部分(肩筋と大胸筋の間…

大胸筋の筋トレでダンベルプレスをしていると、画像の赤丸の部分(肩筋と大胸筋の間?)の筋肉に負担がすごくかかって疲れてしまいます。
これはフォームがおかしいのですか?それともここにも負担があって良いものなのでしょうか。
そもそもここは何の筋肉なんですか?笑

ダンベルプレスは、大胸筋を鍛えるための種目だけど、上腕三頭筋や三角筋前部(赤丸の部分)も動作に関与し、それらの部位にも負荷がかかります。
また、プレス動作がフライ動作になるにつれて、腕には上腕三頭筋よりも上腕二頭筋に負荷がかかりやすくなったりも。
なので、ダンベルプレス(バーベルによるベンチプレスも同様)をやり始めた頃には胸よりも肩や腕が先に疲れるというのは特に珍しいことではなく、慣れるにしたがい(胸に効かせられるようになるにしたがい、同時に腕や肩も鍛えられるにしたがい)肩や腕が先に疲れるのは解消できてきます。
およそ上記の傾向はあるものの、「三角筋前部に負荷がかかりがちで、しかも下手すると肩関節を痛めてしまいそう」というような場合は動作に改善の余地があります。
ダンベルプレスやベンチプレスで“肩甲骨の寄せが重要”とよく言われるけど、これは肩関節の保護のためです。
ダンベルやバーベルの下し動作では、肩の上がりは無く、その動きで肩甲骨が寄せられるのは自然のことで、殊更には肩甲骨の寄せに注視する必要性は無いとも言えます(大胸筋をより伸展させる主旨は別途あるにせよ)。
これに対し、ダンベルやバーベルの挙げ動作では、その動きと共に肩甲骨が開きやすく、更には肩が上がりやすく(ベンチマットから離れやすく)、そうなると負荷が肩関節に集中して肩関節を痛めるリスクがあります。
なので、下し動作で造られた肩甲骨の寄せをできるだけそのままに挙げるには、その意識も慣れも必要です。
背中を反り気味にした上で、ダンベルを肘をロックするほどに伸ばすまでに挙げないように。
試しに、極端にお尻を浮かすブリッジを造って、両肩を強くベンチマットに押し付けるようにして動作してみると感じが掴みやすいかと。
本来はそれは腰に負担もあるのでお勧めできませんが。
ちなみに、パワーリフティングのベンチプレスでも初心者の場合は、パワーブリッジを造らず、あえてベタ寝で動作することで同時に三角筋前部を鍛えることが勧められたりもします。

肩が挙上してませんか?肩甲骨を下制しながらプレスをしてみてください。一度胸を開いて胸にストレッチがかかる位置を探してみてください。肩にストレッチが入るなら手の位置が高いかもしれませんよ?フォームの修正をしてみてくださいね(^^)>そこは、三角筋(肩筋)のフロントです。三角筋は、フロント、サイド、リアの3つの筋肉の集まりです。ダンベルベンチプレスは、バーベルベンチプレスに比べ、ダンベルを内側に寄せる為、その部分とても負荷がかかります。30kgぐらい楽にあげられる様になると、三角筋とサイドとフロントの間にストリエーションのラインが入りますよ。>下ろした時に肩甲骨の寄せが足りないとそこに負担かかる。そこは肩の三角筋。>

可変式ダンベル(30kg×2ヶまたは40kg×2ヶ)とフラットインクラインベンチのみの日…

可変式ダンベル(30kg×2ヶまたは40kg×2ヶ)とフラットインクラインベンチのみの日々の筋トレで、バーベルにて行うBIG3のベンチプレス、スクワット、デッドリフトのMAXはそれぞれどの程度の記録が達成可能ですか?①普段の筋トレではバーベルは使わずに上記の重量のダンベルで筋肥大できる限界(近く)まで筋トレを続ける。
②バーベルでの記録計測の前に短期間(1?2カ月程度)バーベルに慣れるための練習期間を設ける。
効率的ではないと思うのですが、バーベルの置けない自宅トレでどの程度いけるのかという質問になります。
30kg×2ヶのダンベルと40kg×2ヶの場合それぞれで知りたいのですが、どちらかというと40kg×2ヶの場合優先で教えて下さい。
補足ダンベルの重量は40kg×2の場合のみで大丈夫です、すいません。
スクワットに関してはダンベルとバーベルとでフォームが異なりますし、質問自体がナンセンスだったかと思います。
ですが例えばブルガリアンスクワットをやり込めば100kg以上も目指せるのかな等と考えてまして、上級者の方々の意見を聞いてみたかったので。
あとデッドリフトもダンベルの方が不安定な分バーベルに持ち替えた場合は80kg以上出せるのかどうかも知りたいです。
ベンチプレスはダンベル10repの重量×3=バーベルのMAX重量というのは推定値としては間違いないようですね、ありがとうございます。
全身をバランス良く鍛えるためには下半身はジムに行かないと足りないというのは承知の上で、推定値、予想値を教えていただきたいです。

ダンベルでスクワットもすんの?せめてアレだ、ベンチだけにしときなよ、質問。
まぁあくまで推定値だけどね、ダンベル40キロ10回出来たらバーベル120は行ける筋力付いてるかもね。
実際やって慣らさなきゃ無理だけどね。

ベンチなら、おそらく100kgを数回まで上がる程度までいけますね。
時間はかかりますが。ダンベルプレスの40はかなり危険を伴います。
十分安全には気を配り、無理をなさらぬよう。>

ダンベルについて

ダンベルについて筋トレ初心者です。
ダンベルトレーニングをやろうかなと思っているのですがいくつか質問させてください。
1、アマゾンでダンベルを見ているのですが一つなのと二個セットというのがありますがどちらが良いのでしょうか?2、ネットでダンベル買うなら60kgセットがおすすめと見たんですけど初心者でも大丈夫でしょうか?

二本セットにすべきです。
腕は二本おありでしょ。
30kgx二本でお買い求めください。
半年もなされば不足を感じるトレーニングも出てくるでしょう。

たいてい、人間というものは、自身の当初のカンが正しい。1は、ダンベルというものは、1個(ワンハンド)でやる方が安全ではないかというカンが働いたということ。だから、通常のセット(2個)販売に疑問を持ったということ。2は、ダンベルは、所詮バーベルと違って重量を追及するには不向きなのに、どうして、中途半端な重量の30kg×2=60kgなのかという疑問が起こったということ。バーベルなら、普通、基本的に100kgを目指すものだから、60kgというのは、何なのという感じ。100kgに少しでも近付こうという60kgではなくして、ダンベルは、もっと軽くて良いはずじゃないのかなというカンが働いたということ。

当方のカンで言えば、質問者様には、ケトルベル(ダンベルの原型)12kgひとつから始めるのが良いと思いました。ケトルベル12kgで、スイングを開始して、そして、ゲットアップ、スナッチ、クリーン&ジャーク、ミリタリープレス、フロントスクワット、ゴブレットスクワット、ワンハンドロウ等を、好きなものから、順次やって欲しい。

そういう様々なエクササイズをひとつひとつ時間をかけてマスターして欲しい。

ケトルベルの好みは、当方なら、イヴァンコ。>