サッカー部です。足首にきつめにテーピングをまいて練習をするとふく…

シンスプリントになって接骨院に通っています。
電気治療や、冷やしてもらったり、…

シンスプリントになって接骨院に通っています。
電気治療や、冷やしてもらったり、テーピングも巻いてくださっています。
ネットで、「慢性化された痛み」は接骨院で治療することはできないというのを見ました。
このままシンスプリントが何ヶ月も痛みが引かなければ、もうその接骨院に行くことはできないということでしょうか。
病院の整形外科に行けばよいですか?補足治療ができないというより、保険が使えないということなのですね。
高校から陸上競技を初めました。
シンスプリントの原因といったらそれしかないと思います。
坂道ダッシュをした日の夜に痛み始めたと思います。
その時は筋肉痛だと思っていて……。

>ネットで、「慢性化された痛み」は接骨院で治療することはできないというのを見ましたそれは、その通りなんですが。
慢性化以前の問題で、接骨院では急性期だろうと、シンスプリントは扱うことは許されていません。
勿論、保険は最初から、使用できません。
もし、使用していたなら、今までの保険の分は返却したほうが良いでしょう。
保険組合等にご相談下さい。
恐らく、整骨院が意図的に、下腿の筋挫傷などと病名を捏造して保険に送っていたのかと思います。
勿論、それは犯罪ですので。
接骨院で扱えるのは、打撲、捻挫、肉離れだけです。
骨折、脱臼も扱えますが、医師の許可が必要です。
選択肢は整形外科だけです。
病院でも、クリニックでも、どちらでも。

接骨院関係者は保険は使わなければ良い

医療関係者は接骨院では治せない

ハッキリ分かれています

接骨院の経営者がアレですから、接骨院の実態をよく表しています

又、不正はきらい!やらないと言う柔道整復師も同じような事で誤魔化していますし医学を知らない

検索して出てくる田中接骨院もシンスプリントは「スネの内側」が痛くなると脛骨が下肢の内側にあると言う程度の医学知識

は医学的には脛骨過労性骨膜炎

つまり簡単に言うと特にスポーツなどで無理して下肢を使いすぎて下肢の外側にある脛骨の骨膜に炎症が起きた為に起こる病気という事です

スポーツドクターの言う様に安静にして休ませるのが治療です

だから炎症は怪我じゃないのです

怪我じゃ無い病気は柔道整復師は扱えないし扱えないものを保険も何も無い

保険を使わないなら何をやっても位なら接骨院で手術をやって下さい

接骨院の実費施術は国は黙認している様です

これは他人の受け売りですが資格者がやっている整体などの施術と同じです

まさか整体を放置して同じ事を柔道整復師がやったら姫ひろし区取り締まれないし、保険の不正請求も無くなると言う役人のずる賢さからです

反面、国は柔道整復師の実費施術は柔道整復師の能力を超える行為と明言しています

柔道整復師も柔道整復師ができない事をしたいなら資格を返上して整体師になれば当面はやれる

当面とは整体師を取り締まる法律ができると一網打尽にされるから

治すのは整形外科しかないです

シンスプリントと言われても脛骨の疲労骨折もあるそうで、接骨院は、レントゲンは撮れませんから、解りませんよ

だからスポーツドクターが最適です

今、接骨院でやっているのは専門外の事を使えない保険の不正請求に加担して受けていると言う事です

この質問以降に今の状態で接骨院で保険を接骨院で施術を受けると、あなたも保険の不正請求の同罪になります

少なくとも接骨院で保険を使えない事を知って使うわけですから

直ぐ、中止して整形外科に変わって下さい>>治療ができないというより、
>保険が使えないということなのですね。

これは間違いです。柔道整復師の業務範囲は、急性、亜急性の打撲、挫傷、捻挫、骨折、脱臼であり、シンスプリントはこれらに含まれません。
保険を使わなければ施術してよいという法的根拠はありませんし、そのような厚生労働省からの通達もありません。黙認されているというのがより正確だと思います。

もし、整骨院による業務範囲外施術を取り締まれば、整骨院側は慢性疾患を捻挫や打撲と偽らざるを得なくなり、健康保険の不正請求が増えることになります。柔道整復師の業務範囲外施術は黙認したほうが、国家としては都合が良いのです。>補足の通り、治療ができない、ではなく、保険が効かないが正解です。シンスプリント→疲労ですよ。休養不足、筋力不足、時が解決しますから、悪化させないでね>シンスプリントは接骨院でも整形外科でも治せません
安静だけが治せます
1カ月間練習禁止です

シンスプリントの原因は何でしょう
(スポーツドクターです)>接骨院経営者です。慢性化してしまったら、健康保険証が使えなくなり、自費で受けてもらうしかありませんね。>

テーピングのことがわかりやすく書いてある本を教えてください

テーピングのことがわかりやすく書いてある本を教えてください

テーピングの巻き方などは本を読んだだけで理解する事は難しいです。
やはり、専門家の指導により実践するのが一番ですが、You Tubeサイトでテーピングの巻き方と検索すれば様々な巻き方の動画が見られます。

テーピングの巻き方を教えてください。

テーピングの巻き方を教えてください。
左足首外側のくるぶしの上辺りの痛みです。
歩く時は大丈夫ですが、力を入れたり走ると痛みがあります。
よろしくお願いいたします。

「テーピングの巻き方」とか「テーピングの巻き方 足首」で検索してください。
図解して解説したサイトがいくつもヒットします。

動画で検索するんだね。

文字じゃあ無理だ。

足関節テーピング、ankle joint tapingで検索するといい。>

足の親指の付け根に、ぱっくり割れができたのですが、テーピングをずっとしてるの…

足の親指の付け根に、ぱっくり割れができたのですが、テーピングをずっとしてるのは、良くないと言われました。
なので、ベビーオイルを寝る前に塗ろうと思うのですが、良いですか?また、私は剣道をやっているのですが、裸足なので、その時はどうすれば良いですか?

何故割れたかが問題です。
白癬菌が原因ならば治療しないと

ハンドボールでまだ初めたばっかなので手首を少し痛めてしまいました。
なので手首…

ハンドボールでまだ初めたばっかなので手首を少し痛めてしまいました。
なので手首をテーピングで巻いて練習に臨もうと思っています。
1 手首を固定することはハンドボールでは普通ですか?2 僕はどうしても野球投げが治らないのですが家の中でも出来る治し方などはありますか?

YouTubeにハンドボールの動画が載っているので、見て全身鏡の前でフォームの練習!!

大腿四頭筋を肉離れしてしまいました。

大腿四頭筋を肉離れしてしまいました。
どのようにテーピングをすれば良いのでしょうか??補足だいたい、肉離れはどのくらいで治りますかね…??

一度、整形外科を受診し、リハビリ指導を受けることをお勧めします。
いちおう、最初に大腿の両側にアンカーをまいて、クロスさせるようにテーピングを巻き、さらに横に巻いて、最後に最初と同じのを巻けばいいのですが・・。
旨くいえないので、本を買うほうがいいです。

突き指ってどのくらい痛みが取れたらテーピング外して関節動かしたらいいのでしょ…

突き指ってどのくらい痛みが取れたらテーピング外して関節動かしたらいいのでしょうか。
今だいたい20日くらい。
右薬指第2関節です。
普段は痛くないのですが90度くらい曲げたら痛いのです。
これは突き指が治っていない痛みなのか、固定されたまま久しぶりに動かしたから痛いのかどちらなのでしょうか。
医者に池というもっともな意見はごめんなさい。
仕事してたらなかなか病院なんて行けません。

恐らく完治していないとおもいます。
お風呂など水中で指を曲げ伸ばししてリハビリしてください。

ありがとうございます。

完治していないとのお見立てですが、
固定しているより動かしたほうがいいのでしょうか?>

V6の森田剛くんの右の薬指によくテーピングとか絆創膏貼ってますが、今もまだ、あ…

V6の森田剛くんの右の薬指によくテーピングとか絆創膏貼ってますが、今もまだ、あるんですか?昔は指輪で隠してましたよね?ファンの方、教えてください?補足ジャニーズ V6 森田剛 Vクラ

まだある(残している)から、テーピングしてるんだと思ってます。

マイバチの新魔改造に使うテーピングはどこに売っていますか?

マイバチの新魔改造に使うテーピングはどこに売っていますか?

ゼビオ、デポなどのスポーツ用品店や百均にも売ってますよ

サッカー部です。
足首にきつめにテーピングをまいて練習をするとふくらはぎに筋肉…

サッカー部です。
足首にきつめにテーピングをまいて練習をするとふくらはぎに筋肉がつくって本当ですか?手首でも同様に腕に筋肉がつきますか

ネイマールも

ジダンもロナウジーニョも>baruserona0126さんこんにちは!パーソナルトレーナーの神田です(^^)足首にきつめにテーピングを巻いて練習してもふくらはぎに筋肉はつきません!!それどころか、テーピングによって足首の安定性が向上してしまうので、本来なら足首の安定性を高めるはずの筋肉が機能しなくなってしまうのではないかなと思います(^_^;)手首も同様ですね。参考になれば幸いです(^-^)/>加圧トレーニング的な考えかもしれませんが普通は太ももの付け根に圧をかけます。なので足首に巻く意味はあまりないと思われます。また加圧トレーニングは資格が必要なので素人が専用の器具以外のもので行うのは非常に危険です。血管を締めるような状態でのスポーツはおすすめできませんね。>